Archive IRUKA HOTEL

Lyrics

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A

アメリカン

リズミカルなショートストーリー 瞬く間にエンドロールで

椅子に座り三度目の珈琲を飲み干した


街を包むイルミネーションを抜けて旅立とう、バケーション

胸に刻みこんだメロディも泳ぎだした


心 身体 一つになる

霧は晴れて 有り様が見える

惑わされた人もいない

やがて僕ら一つになる


心 身体 一つになる

霧は晴れて 有り様が見える

惑わされた人もいない

やがて僕ら自由になる


歩もう

アレキサンドリア

触って罪の手

笑って包み込んで

愉快な旅だぜ

愉快な街だぜ


不安定 君の眼

歪んで霞む手


走る 戻る 君と合わすカルマ

同じ孤独を 分かち合うまで

アウグスティヌスの首を持って歩け

ペシミスティックな夜を塗り込め

シンクロナイズ ゴースト パビリオン

殲 テラバイトのアレキサンドリア

交わす 沈む 浮かぶ 移動 ブラウザ

プラトニック 戦士 覆う ストア ペイ パル

ザ イオン セイ レーン

アヲイハル

泳いでいた 浮かんでいた このまま時が止まればいいな

と、逃げていた 目を逸らしていた

君とおんなじ夢を見ていた

傷ついた 傷つけた 笑っていたり 泣いたりもした

目の前を通り過ぎる、美し過ぎる真夏のケダモノ


並んで、君と歩いたあの道だって すっかり変わった

心の中で ずっと手を振った


さよなら さよなら さよなら


あれは、きっとアヲイハル


から回る自由だった、揺れる影が瞼に焼きついた

尖っていた、乾いていた、潤すことだけを求めた

飛び出した、動き出した、何かの弾みで押し出された

手を振った 綺麗だった

微笑んで 走り去るケダモノ


並んで、君と歩いたこの街だって すっかり変わった

心の中で 繰り返し 言った


さよなら さよなら さよなら


あれは、きっとアヲイハル

ANZAN

無音程でサバイバル&ウォー

インダストリアルのワーム 傀儡のフェイス

不穏なベル 躁鬱気味なスライム

安産のウエスト 空を仰ぐクライマー

闇に染みけり“永久の利権と飾りのサーベル”を振りかざす

豚のパラダイス パラライズ パラマウント パラノイア

荒れ狂う地の果てで身を焦がし

鏡の中に移りゆく姿 触れない

サテライト サースティ ファントム

思考のジェイル グラスのシューズ 修学のトラップ

Step 1、2、3、4、5… out

Long Term

納税義務のShambles

重圧を負うライフ 無言のスレイブ

Reduction

AV

月曜からメロウに、訳も無いのに観てる僕に

繰り返し聞こえるぞ メロディー メロディー メロディー メロディー

必要に駆られるぞ!

何も無いが 「Ahh!」 あぶくもんだ

繰り返し聴こえる恥帯(ゾーン)

メロディー メロディー メロディー メロディー


時代は次第に、変革を余儀無くされるんです

肥大した左脳、右脳が笑うんです

OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!


月曜から胸のビーム

訳も無いのに観てる僕

月曜から観てる EROビーム EROビーム EROビーム EROビーム


嗚呼、足りないや お前のエンドルフィン

嗚呼、泣きタイヤ

止まらないエンドレス リビドー

B

bullet proof butterfly

鮮やかな色を纏い

君は舞っているんだ

ちぎれそうな希望を抱き

遥か世界へ


bullet proof butterfly

空に泳ぐ

解き放たれた アゲハ

bullet proof butterfly

直向きさと等しさの強さで


風立ちぬ いざ生きめやも

時の彼方へ 響かせる命

無限の螺旋を描いて

心は宇宙になって

霧を溶かしていく

全ては追い風に乗って

君を走らせる


僕らは胸を痛め

日々を過ごしている

それでも明日を待って

何か信じている

C

Clip

期待通りの未来は訪れたかい

期待通りに君は歩いてるのかな


期待通りの大人になれたかな

未来はそこに 君の目の前にあるから


目を閉じて 耳を澄まして

目を閉じて 耳を澄まして

偉大な希望を灯した おだやかなあの歌

君へと流れ 落ちては冷めやらぬこの劇場

振り返る人は繰り返す

空に舞う足跡

君へと流れ落ちては 離れないエゴイスト


今この手この世界の片隅で

見透かされた時を背に息をして

吹きつける風に濡れた目をひそめて

そしてまた触れられないところへ 青


sunrise go away

go away. away

D

Dear prudence

million blue, million blue, million blueに染まっていくんだ

アイを捨て、ライを捨て、何を捨てたらいいんだ

We are cruising

君を捨て、意味を捨て、君を捨てきれないんだ

アイを捨て、ライを捨て、何を捨てたらいいんだ

We are sliding


触れない触れられない

あなたに会って告げられない

dear prudence

please tell me once again


million blue, million blue, million blueに染まっていくんだ

アイを捨て、ライを捨て、何を捨てたらいいんだ

We are driving.

君を捨て、意味を捨て、君を捨てきれないんだ

アイを捨て、ライを捨て、何を捨てたらいいんだ

We are sliding.


触れない触れられない

あなたに会って告げられない

dear prudence

please tell me once again


look around and run

どうしようもなく

目が覚めても、君が隣で優しい寝息をたてたなら

それは、とても素敵な朝のはじまり

甘い世界に溺れていたいよ

暖かい身体、温もりの中

駄目になってもいいや、なんて気にもなるのさ


誰が何を食べたの

何が誰を殺したの

焼けこげても

それでも みんな生きてる


今 君の中で僕はほら沈んでいく

今 この手の中で少しずつ 消えていく


誰が何を犯したの

何が誰を狂わせたの

手に入れたものはもう 灰になったけど


今 君の中へ僕を呼んでくれ

今 君の奥へ僕を誘ってくれ

今 君の中へ僕を入れてくれ

今 君の中へ

Down the slope

世界が今日終わった

君のことも思い出せないまま

始まる魔女狩り 火炙り ハリウッド


#を織り交ぜて踊りだす天使たち

欲しがる血祭り 応えるメサイア


夜が明けるその前に

君の顔 知りたかった

焼かれた身代わり 裸のアイドル


燃え盛る交差点 歌いだす青い鳥

世界の終わりとハードボイルドワンダーランド



あの頃読んだ小説のようだ

暗号に満ちた津波に沈んだ

瓦礫と砂漠と鋼のオアシス


明日を売って誰かを吊るんだ

僕らの時代のその先の闇夜

誰かが救いをもたらす幻想


F

fever

寝ぐらでドアの中

無限に浮かぶ檻のどこかで

抗う者はみな、羽根を欲しがった

言葉を交わすように星が光ってる


軌跡を描く、鳥のダンスで窓辺に誘う君の

点と線と面


果てないチカラ 取り戻したね

あるべき姿、生きるハーモニー


目に浮かぶ 君と僕との夢

翳りも知らず、響かせるだけ


心を深く、交わすのさ

前へ 前へ 君と未来へ放つのさ

届く限り


パラレルだった旅は終わった

ラディカルだったカルマは去った

風は歌った 川は笑った 花は踊った スワルガロカ

全てを祝った

微笑みのフィーバー

フライトノア

何故、君らは何に戸惑っているの?

闇を畏れるのか、不確かなビルディングが足元を揺らすのか

細胞が枯れるから 周りが騒ぐから先を急がなくてはと

真実も嘘も裁けずにいつも歴史は変わるから


今、風を掴んで この眼で この腕の中へ


散々馴れすぎたこの遊び場を去って 歩もうか

陰を踏むな


さあ、翼を奪って

霧の上の高い所へ


飛べ

H

HAPPY

絵に描いたような暮らしを望んだり

前に見たような景色を探したり

そんな風に生きていくのかい?

そんな風に行けばいいのかい?


背伸びしたような暮らしを求めたり

壊れかけたような景色をただ見つめたり

そんな風に生きていくのかい?

そんな風に行けばいいのかい?


どうしたらいいんだい?

どうしたらいいんだい?

J

june

行こうぜ、君と傘に飛び込んで

笑って雨の中でも歩こうぜ


希望なんて、何処にだって


チクタクと時を刻むウォーク

リンリンララと手を繋いだら

ピッチピーチとジャブダブが弾むよ

ほら、世界の終わりでも


Hello, my friends

Hello, again!


確かに今まで目を塞いでいた

君と出会うまで


明日に輝け、強い気持ちよ

君を守るため

junior

明日を担う手

お前にだけ お前にだけ お前にだけ


安心感を抱け

お前にだって お前にだって お前にだって


歴史の先の先へ挑め

歴史の闇の闇を照らせ

君は笑う

女性上位

ありきたりの嘘を口に含ませて、僕たちは飛べるのかなぁ

駄目ならば繋ぎ留めるように抱き締めて欲しいものさ


醜くも僕はこの僕なりにただ歩き続けているんだ

昔なら、こんな生き方でさえラブ&ピースで片付いたのに


さらば、遠い日の幼い獣よ 閉じ込めて殺したんだ、僕自身

無理矢理、鎖で繋ぎとめた

もう、何処にも行けやしない

震えてる心、硬くなる身体 優しく受け入れて欲しいんだ


これから、僕は僕を見失わないように

女性上位で生きていくんだ



いつも、いつも、僕を離さないで欲しいんだ

いつも、いつも、正常位でいかせてくれ


…正常位で甘えさせて


正常位で…

K

片手

声を聴かせて 君の目で眠らせて

声を聴かせて 君の上で踊らせて

だんだんそうやって、少しずつ僕ら慣れていく

だんだんそうやって、少しずつ見えてくる


da da da da da da dance


声を聴かせて 君の上で踊らせて

声を聴かせて 君の目で眠らせて

だんだんそうやって、少しずつ僕ら慣れていく

だんだんそうやって、少しずつ見えてくる

亀が泳ぐ町

君は還ってしまうから

でも、本当は知ってるんだ

何か忘れようとしていたことを

それによって失くした季節を


僕が帰る街、午前零時の夢

冷めきってしまったコーンスープと

肩寄せ合ったドーナツと

まだ暖かいままの椅子


朝まで掌を合わせた後で

君のアパートがあった駐車場へ来たよ

壁際の白い猫がこっちを見てる

何となく君に似ているかな


僕が帰る街、亀が泳ぐ夢

君は旅立っていく

遥か彼方の空

L

Love squall

ラブスコールで心の砂漠を永久(とわ)へと満たそう

溶けるようにスウィング 燃えるようにスイム

甘い吐息で そしてコール


ラブスコールで時の彼方へと我を放とう

俺の愛撫で 俺の振動で

俺の合図で行けよ


空に架かる星が今、僕と君を繋げるようになるんだ

振り注ぐのは愛の唄

寄り添ったら 濡れ出した 重なった


零れるように、溢れるように

give me some love, give me some love, give me some love

揺れるままに、君の上


渚に漂う、君のベル スタイルに酔わす、ストロベリー マルガリータ

心焦がすのは甘い罠 波へと誘うよ、ピニャコラーダ


零れるように、溢れるように

give me some, love give me some love, give me some love, give it away



ダンス・ ダンス・ダンス

M

Magnolia

あぁ 君の眼に浮かぶような蒼さで

僕ら 何が出来るのか解るだろう


さっきまでの憂鬱が晴れていく

僕ら、生きられるのか試される


あぁ君の上に浮かぶような青さで

僕ら何が出来るのか判るだろう


僕ら、何をかざすのか

マグノリア


新たに咲く花を

咲き乱れる意味を

N

NANA

決して消せないエゴに縛られ中

飢えるな、すれば再度無いところに

手にして直ぐする油断 君のためにならん

すれば再度、無い処に

7

すれば再度無い所に


上には上、揺らぐな 人に頼るな

出来るなら苦労はない

目には目、暮れるな 時に、甘えるな

出来るなら苦労はない

7

出来るなら苦労はない


ナナ ナナ


人を疑うな 人を裏切るな

出来るなら苦労はない


僕ら忘れるなよ 欲に溺れるな

出来るなら苦労はない

7

出来るなら苦労はない


ナナ ナナ


誰かの声で目が覚めた

誰かの声に殴られた

誰かの声が僕らの核を刺す

夏の終わり

例えばね、君が遠く離れていってしまったら

僕は思う、ふたりの間

何がそうさせてしまったのかと

台風の残した跡は、枯れ絶えた溜息ばかり

太陽が落ちてくる

誰か僕らをさらってよ


君を思えば辛いわけで、波が心に押し寄せる

いつの日かと願うけど振り出しには戻れない


愛を求めるには

僕はまだ愚かすぎて

愛に溺れるには

僕はまだ足りてなくて


愛を言う 逢いに行く

R

Restart

素敵な気晴らしだった

明日へと繋げるさ

君の手口(テ)も君の残した口癖(フレーズ)たちも


言うべき言葉 サヨナラ

明日へと繋がるさ

左手で傷を付けあったりしても


二人 いつここに

Bye Bye Bye


二人 いつここを

Bye Bye Bye


隣にいた君に

Bye Bye Bye


そして僕は新しい日々を迎えるよ

S

Saturday night

夢見るのは あなたが故

求めるのは 君の全て


ビコーズ・ザ・ナイト

いま、高鳴る胸

ビコーズ・ザ・ナイト

いま、鳴り響くベル


Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!

Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!


破裂しそうさ

スーパーノヴァ

最愛のスーパーノヴァ


Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!

Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!

少年ロック

君に何を学ぶべきなんだろう?

君は何を犯したんなんだろう?

もしそれが、もしそれが何かを変えれば

もしそれが、もしそれが僕らを変えれば


再来のワルツで踊りゆけ

断片の記憶をたぐり寄せ

久方の光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ


それだっていつかの君にまつわるエピソード

これだって僕らの明日にまつわるエピソード

T

Talking stones

湧き上がる時代性

それをこの目に映して

語るべき言葉を


新たなる拡がりに

固唾 飲み続けるのか

拳をあげるのか


立ち上がる人たちの

声を塞ぎ続けるのか

心を交わすのか


静かなる容疑者の

シナリオを信ずるのか

全てを壊すのか


その目には涙


涙が流れている

U

うたかたの日々

無限なるイメージを

退屈なる憂いを

誇大な妄想を

愚考なる優劣を


無限なるイメージを

退屈なる遊びを

誇大な妄想を

愚行なる優劣を


どこへ、どこへ、どこへ


無限なるイメージを

退屈なる喜びを

誇大な妄想を

愚行なる優劣を


どこへ、どこへ、どこへ


日々は流れ 浮かび 移り

それが夢の夢だとしても…

W

wallflower

君は、君の部屋に帰り

空席を眺めました


笑う君の姿に似た、偶然を探しました


それはまるで、喜劇のように

この頬を紅く染めました


いつか辿り着いた場所で、素敵な花を咲かせよう


歳を重ね、日々を連ね、退屈に縛られたら

二人並び歩いた道、思い出してはくれないか


あれは、冬の始まる前

毛糸が少し濡れました


いつか辿り着いた日には、素敵な花を咲かせよう


すれ違う日、戻して

君に正解を求めて


溢れ出す

俺は笑みを得るのさ


何気ないフリをして

君に成果を求めて


飛べないはずの夜を越えていくのさ

waren bourbon

ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!

ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!


僕の頭を埋めていく、意味なんていらないよ

日々のかけらを割り砕く、味わうんだぜ ひと齧り


そう、いつも帰りの電車で張り詰める気持ちを緩められないや

踊るつもりで踊らされてらぁ

酔わすつもりで酔わされテンダー

懲りずに足りずに注ぐバーボン!

懲りずに足りずに注ぐバーボン!

溢れ出す俺の遺伝子乗れないよ

繰り返すパターンで目の前の危機!


ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!

ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!


君をこの手で汚したい Oh! Oh!

君をこの手で壊したい Oh! Oh!

君をこの手で犯したい Oh! Oh!

君 気味 Give me で情けない Oh! Oh!

振り返って クレヨン


ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!

ワーレンバーボン ワーレンバーボン Oh! Oh!

パラッシュ La パラッチュ La Lion

パラッシュ La パラッチュ La Lion

Oh! Oh!

パラッシュ La パラッチュ La Lion

パラッシュ La パラシュート

シュート

Y

エール

ざわめく街

誰かのあと 気にして見てたら

交差点 信号変わって

手をつないだんだ


追いかけられ 追い越そうと

走る日々の中で

心を夜空の向こうへ

置いてきそうになるね


君のもとへ 君のもとへ

僕の心 君のもとへ

あしたまたね 君のもとへ

君の心 僕のもとへ


疲れ果ててしゃがみ込むと

泣き出したくなるね

いまは遠く

手探りでも追いかけ続けてね

あなたがいるこの世界を 信じているから

君の夢が叶うように信じているから


君のもとへ 君のもとへ

僕の心 君のもとへ

あしたまたね 君のもとへ

君の心 僕のもとへ

夜明け前

烏が飛んだ

夜明けの奥

波一つ見せもせず


暑いせいだ

寒いせいだ

烏は遠く

消え失せた


沈む舟

赫い空

鼓笛隊が

笑いだした


鳩が死んだ

水を飲んだからだ

鋼の鳥が並んだ


沈む舟

赫い空


どうして

ねえ、どうして

燃えているの?

欲望の翼

愛をこの手で殺していく

今ここで、この手で終わらせて

悪魔のように僕の中の獣は言う

「争って、噛みついて、欲しがれ」

と、言う


愛を語る 哀を語る

相変わらず「アイ」を語る


僕ら言葉を操れなくなり

宙を舞う 空を漂う


つまらない僕の「 」の話なんてさ

聞きたがらなくていいよ

振り返る 繰り返す 愛を語る


夢を食べたり 恋にしがみついたり

それを何処かへ忘れた

幾つもの顔をうまく使い分けて

君よ笑え 笑え 笑え


幾つもの顔がまた僕らを惑わす

「憧れ」「喜び」「希望」…

汚れた世界さ そして君に光を

君よ笑え 笑え 笑え

YOU

歩くメロディーは目の間

預けた桁 桁知れず

真っ赤に腫れた政論みたいな世論自体が正論になった

真っ赤に腫れた正論自体をどう言う?


忘れかけた夢も醒めた

解りかねてるこの僕ら、明日へのメモリー

真っ赤に腫れた世論みたいな政論自体が正論になった

真っ赤に腫れた正論自体をどう言う?

ひととおり値を上げた

再び手を挙げた

ゲラゲラゲラとあざ笑う you


忘れかけた夢も醒めた

解りかねてるこの僕ら、明日へのメモリー

真っ赤に腫れた政論みたいな世論自体が正論になった

真っ赤に腫れた正論自体をどう言う?

忘れかけた夢も醒めた

解りかねてるこの僕ら明日へのメモリー

真っ赤に腫れた世論みたいな政論自体が正論になった

真っ赤に腫れた正論自体をどう言う?

ひととおり値を上げた

再び手を出した

ゲラゲラゲラとあざ笑う you

0-9

1976

僕らは一つをわかちあって

僕らは僕らを認めあって

僕らは僕らを許し合って

僕らは「現代(いま)」に向かいあって


時に涙が 時に嵐が

僕らの前の行く道の

それさえ素敵な花になる


パパ、ママ

僕らは明日を背負いながら

今も闘っているんだぜ

喜び哀しみそれらなど引き連れて

明日へ旅立って行くんだぜ


時に涙が 時に嵐が

僕らの前の行く道の

それさえ素敵な花になる


パパ、ママ

僕らは明日を背負いながら

今も闘っているんだぜ

喜び哀しみそれらなど引き連れて

明日へ旅立って行くんだぜ


明日へ羽ばたいて行くんだぜ


10 dollars

夢もない 明日も見えない

こどもたち、物語はおしまいかい

壁の中 嘆くことも忘れて何もしたくはないのかい


世界は終わらない


『ありがとう』って言えるさ


君に残したい 言葉があるよ

君に伝えたい 話があるよ

君が笑うまで 君が眠るまで 君が巣立つまで

read aloud, read aloud

reading


夢を抱け 明日に向かえ

君に残したい 未来があるよ

君がいるから 朝は来るから

read aloud, read aloud

tonight


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Ticket : ticket@IRUKA HOTEL

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up comming

2022. 12. 17 [ Sat ]

Grow tune #11

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